タレント、女優や実業家として幅広く活躍してる杉本彩(49)が21日に自身のインスタグラムを更新。杉本いえば、動物愛護活動家としても有名で公益財団法人動物環境・福祉協会 Evaの理事長もつとめている。

「動愛法の厳罰化とアニマルポリス設置」署名再開❗️ 国会の会期延長に伴い、請願の受理が再開されました! 以前よりブログでも発信しておりますが、今回の動物愛護法の改正も 大変厳しいのが現状です。 しかし、最後まで諦めたくありません!! 大変短い期間ですが、動物を虐待から守るべく、 私たちの民意を最後まで諦めず大きなものにするため、 さらに署名のご協力をお願いいたします✒️ 請願として提出できるのは真筆(直筆)署名のみです。 前回Change.orgのネット署名しかしていない方は もう一度、署名用紙での真筆で署名のご協力をお願いいたします。 正式な請願署名として受理されるのは、直筆の真筆署名のみです🖌 また周りの方で真筆署名をしていない方がいらしたらぜひお声がけください🙏 今国会最後のチャンスです! 今こそ私たちの民意を一つにし 動物をあらゆる虐待から守るべく 国に大きな声を届けましょう🗣 引き続き、環境委員の議員の方々にも、再度お願いに上がろうと 調整しております。 最後は、この署名による民意や動物虐待の現状を受けて どれだけ議員が本気で動いてくれるかにかかっているのだと思います。 皆さんのご協力何卒よろしくお願いいたします 🙇‍♀️ 締め切り:7月6日(金) あて先:公益財団法人動物環境・福祉協会 Eva事務局 (〒153-0043 東京都目黒区東山3-16-5 マンション芽吹103) 署名用紙は、Evaサイトよりダウンロードできます。 #公益財団法人動物環境福祉協会Eva #動愛法の厳罰化とアニマルポリス設置の署名 #動物虐待事犯を厳正に処罰するために法の厳罰化とアニマルポルスの設置を求める請願署名 #動物愛護法改正 #議員立法 #動物虐待は重罪 #請願署名

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そんな杉本が自身のインスタグラムに「動愛法の厳罰化とアニマルポリス設置」署名再開!国会の会期延長に伴い、請願の受理が再開されました!」と署名の協力を呼びかける投稿をした。杉本のこうした呼びかけにコメント欄では署名に協力したいという声がたくさん届けられている。

「いつもありがとうございます!ぜひ署名させて頂きます」
「署名します!どうかどうか動物虐待がなくなりますように。署名が集まりますように>_「署名します!!動物虐待のない世界になりますように…!!」

さらに杉本は「今国会最後のチャンスです!今こそ私たちの民意を一つにし動物をあらゆる虐待から守るべく国に大きな声を届けましょう」と今回の署名活動に関して熱い想いを綴っている。署名の締切日は7月6日で、署名用紙のダウンロード方法なども投稿文の最後に記載されている。より多くの署名が集まることを願うばかりである。