New's vision(ニューズヴィジョン)世の中を見渡すニュースサイト
月9ドラマ『競争の番人』の意味不明な脚本が物議「原作でもこうなの?」

フジテレビ本社ビル

フジテレビの看板枠“月9”ドラマがその脚本のお粗末さにネット上から呆れ声が飛び交っている。
俳優の坂口健太郎(31)、杏(36)がW出演を務めるドラマ『競争の番人』(フジテレビ系)の第4話が2日に放映。物語の中で描かれたシーンに疑問の声が集まっている。その場面では子どもらが野球の決勝戦をしている会場の応援席に全く関係のない零細企業が集結し、グラウンド上の野球を一切見ず全く違う話を繰り広げる……という訳のわか…

全文を読む

関連記事